企業理念

企業理念

自分をもっと好きになる!

 

ミッション

社員の自己肯定感を最大に高め、自己肯定感を育む環境をつくる。

目指すは三方よしでは無く

八方よし!

ディソナンス

13の最強の武器


1.【自分大好き】こそ最強の武器

2.【コンプレックス】こそ最強の武器

3.【型にはまらない】こそ最強の武器

4.【根拠のない自信】こそ最強の武器

5.【失敗を恐れない】こそ最強の武器

6.【すぐに行動する】こそ最強の武器

7.【離見の見】こそ最強の武器

8.【競わない】こそ最強の武器

9.【人に好かれる能力よりも、人を好きになる能力】こそ最強の武器

10.【Give and Giveの精神】こそ最強の武器

11.【聞き上手】こそ最強の武器

12.【努力、感謝、笑顔】こそ最強の武器

13.【夢は大きく、持ち続ける事】こそ最強の武器


ミナジョー社長の10カ条


一、嘘を言わない。

二、利己主義にならない。

三、礼儀作法を正す

四、上の者にへつらわず、下の者を侮らない。

五、人の悪口を言わない。

六、約束を破らない。

七、人の窮地を見捨てない。

八、してはならないことをしない。

九、死すべき場所では一歩も引かない。

十、義理を重んじる。

メッセージ

努力、感謝、笑顔、僕らは今から上り坂!

株式会社ディソナンス 代表取締役社長
ミナジョーです。
2019年7月10日 株式会社ディソナンス設立しました。
開業動機は3つあります。
1つ目は「金のタマゴ」の話です。

2つ目は人は成長し続ければ、必ず成功に辿り着ける話です。

3つ目はコンプレックスこそ、自分の良さであり、強みであるという話です。

「金のタマゴ」


「あなた達はみんな金のタマゴなんですよ!」
これは小学校の担任の先生の言葉です。
 
何かを始める時は、子供も大人も、男性も女性も、関係なくみんな「金のタマゴ」です。

大人になると、現実を見過ぎて挑戦する事も少なくなり、失敗するとすぐに諦めてしまう。

やる前から「どうせ無理」っていう大人がたくさんいます。
諦め癖がついてしまっている。

今の現状を変えるには「今」を変えるしかない。

「今」を変えるには行動しかない。
無理かどうかはやってみないと分からない。

この事業を通じて、一歩踏み出せないで迷っている人の背中を押すサポートをしたい。だって誰もが「金のタマゴ」なんだから!

「人は成長し続ければ、必ず成功に辿り着ける」


あるパーティーに出席しました。
そこで、鈴木英敬三重県知事のスピーチ力に
僕は圧倒された!
大勢の前で、堂々とスピーチをする鈴木英敬知事。

なんと!
僕と鈴木知事は同級生。
僕は口をポカン開けて聞いている側にいる。
僕とどこで差が付いたのだろう?
生まれた時は同じ赤ん坊だったはず。

同じ人間なのどうして?
頭の中で考えた。
1つ思い当たる事がある。
僕はなるべく嫌な事、苦手な事を避けてきた。
成功ばかり追い求めて、失敗や挫折するとすぐに諦めていた。

人生を変えるには、今までやってこなかった事をするしかない!

僕は苦手なものを克服する事を決意する。
嫌な事、避けてきた事も率先してやろう。
それが自分に足りないものと思った。
僕は、1番苦手なものに挑戦すれば、何か変わかも知れないと考えた。

努力する時期や、ブレイクする時期は、人によって様々だと思う。
早いも遅いも関係ないと思う。

「やるか、やらないか」でなく
「やるか、やるか」です。

この事業を通じて、「成長し続ければ、必ず成功に辿り着ける」事を世の中に発信していきます。

「コンプレックスこそ、自分の良さであり、強みである」


日本人の特徴として、普通や平均値に自分がいると安心する。

それは平均値(普通)のところにいる人の数が多いから。
日本人は少数派にいるより多数派にいる方が安心するんです。

厄介なのは、平均値(普通)にいる人が、自分のポジションを守ろうとして、時に少数派の人を攻撃してしまう。

この事を同調圧力という。
攻撃されてしまった少数派の人は、自己肯定感を著しく下げる。
日本の中高生の自己肯定感の低さは異常です。
日本の若者の自己肯定感の低さと、自殺との関係性はないのでしょうか?

質問

  • 私は価値ある人間だと思う?(中高生のデータ)

アメリカ   83.8%

韓国          83.7%

中国          80.2%

日本          44.9%


自己肯定感の低さが、少なからず自殺の原因だと思います。
自己肯定感を高めれば、自殺者減少に繋がります。

この世の中に、コンプレックスが無い人は殆どいない。
コンプレックスとは、自分が他人より劣っていると感じてしまう事。
コンプレックスこそ、「個性、魅力、価値」なんです!

この事業を通じ、1人でも多くの人の自己肯定感を高め、「自分大好き」と、心から言える人になってもらいたいと考えています。

人生を変えたい人に贈る10の言葉