モチベーションを上げる方法

おはようございます。
努力、感謝、笑顔、僕らは今から上り坂!
職業はドリーマー!ミナトジョーです。

モチベーション(motivation) とは、一般的には広い意味で「意欲(やる気)」や「動機づけ」といった意味で使われています。
人間が行動するためには、肉体的には「水や空気や食料」を必要としますが、心理的には「モチベーション」が必要です。
モチベーションが下がってきたら、どうしてますか?

音楽を聴くとか、、、

DVDを観るとか、、、

妄想するとか、、、

お酒を飲むとか、、、

ギャンブルするとか、、、負けるとさらにモチベーションが下がる恐れがあります笑

最近わかってきた事。


モチベーションというものは、、、
そもそも下がるものです。下がってきて当たり前。下がってきても無理に上げる必要はないのです。下がってきても気にしない、、、以上です。
気にしないって言ってる自分が、一番気にしてる笑

習慣化したい事。


それはブログを書く事。
松下幸之助、京セラの稲盛和夫、 
ユニクロの柳井正、日本マクドナルド創業者の藤田田などの一流ビジネスマン、、 、
羽生結弦、本田圭佑、中村俊輔、 
菊池雄星、上村愛子、高梨沙羅などの一流スポーツ選手、、、
そしてエジソンやアインシュタイン、 キュリー夫人など歴史に名を残す人。
いわゆる並外れた結果を出し続ける 「ハイ・パフォーマー」と呼ばれる人たちの多くは、ほぼ例外なく日誌を書くことを毎日の習慣にしている。

でも、なぜ日誌はそんなに効果があるのでしょうか? 
日誌をつけることには様々な効果がありますが、意外と知られていないのが 「自分で自分をコーチングできる」 という事。

コーチングとは、、、
効果的な質問を投げかけることで、相手の中にある考えや気づきを引き出す事。
コーチングには自分を分析させて、知識や技術の活用法や、自分に合う方法に気づかせる効果がある。
つまり、自分で答えを導く力を養うのがコーチング。
とはいえ、自分で何かを学習したり、自分で自分を成長させるような場合には、肝心のコーチがいない。
そこで、コーチの代わりを果たすのが実は「日誌」なのです。 

というのも、日誌では自分に対してもうひとりの自分が 、客観的な視点から問いかけをし、対話をしながら書き込んでいきますが、この行動が実はコーチングと同じ効果がある。
コーチがいなくても、日誌をつけることで問題や答えに気づく力を高められる。
それを翌日の行動に反映させることで、成功と成長のスピードを一気に加速させることができるのです。 

僕もブログを書くようになってから、自分自身とよく対話するようになった。それにより自分自身を分析し、自分を理解出来るようになった。色んな気付きもある。
なにより、ブログを書きながらブログの内容を自分に言い聞かせている。

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