努力で負けない人間になれ!

おはようございます。
努力、感謝、笑顔、僕らは今から上り坂!
GIVE AND GIVE ミナジョーです。

内藤誼人さんの名言集


才能なんてどうでもいい。

努力で負けない人間になれ。


…うまくいかないんじゃないかなどと微塵も疑うな。悪いのはすべて自分その失敗を他人になすりつけるな。


努力すると決めたなら中途半端なところでやめてはいけない。中途半端にやっていたら中途半端なものしか手に入らない。

努力というのは自分イジメをすることではない。楽しいことを目一杯やることが努力なのだ。楽しめなくては自分を向上させることも不可能である。


他人と同じ学習内容に甘んじてはいけない。失敗を避けようとすると「行動してやろう」という意欲もわかなくなる。


行動に失敗はつきものと割り切って、むしろ自分から失敗を追い求めるくらいになれないと成功はおぼつかない。


私が言うまでもなく失敗の分析の方はうんざりするくらいにやっているのだろう。

だが、それ以上に重要なのは勝ったときうまくいったときの分析なのだ。


なぜそちらで手を抜くのか私にはわからない。たいていの人は、失敗ばかりクヨクヨ考えるくせにうまくいった時には何もしない。


だからいつまでも必勝のセオリーが身につかず「勝ち癖」がつかないのだ。夢は必ずなう。

「叶わないわけがないんだ」という信念は成功するための基本原理なのだ。


最初に全力を出し切る。それが成功者の行動パターンだ。


確実に勝ちたければ初戦に、圧倒的に大戦力を一気に投入し、短時間で優勢を決定的にする。これが今も昔も変わらない戦場の鉄則だ。


自分の運命は自分で切り開くそれが成功者の資質である。


仕事・経営について

金を追うな。

仕事を追え。

金は仕事の後からついてくる。


三度のメシより仕事に惚れこめ。


人生について

なぜ「大吉」が出るまで、おみくじを引き続けないのか。

「おみくじは一回だけしか引いてはいけません。二回引くと天罰が下りますよ」と注意書きしてある神社などどこにもないはずだ。


運命はそのまま受け入れてはいけない。

もがいたり、あがいたりして、自分の好ましい方向に変えてゆくのが賢い人間のありようではないか。


内藤誼人(ないとう よしひと/男性)は、日本の心理学者、コンサルタント、ビジネスコーチ、著述家、経営者。慶應義塾大学大学院社会学研究科博士課程を修了後に有限会社「アンギルド」を設立。組織・企業内における人間の心理(ヒューマンリレーションズ)関連の書籍を執筆しながら、コンサルタント・ビジネスコーチとして人材育成や販売促進等のテーマで企業訓練なども手掛けている。(参考文献・出典:ウィキペディア+Amazon.co.jp書籍紹介情報+お金持ちの習慣が身につく「超」心理術/東洋経済新報社+「話し方」で人を動かす「超」心理術/東洋経済新報社+怒られない技術/イースト・プレス+思いのままに人を動かすカーネギーのすごい!心理術/カンゼン)

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